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猫の恩返し あらすじ 裏情報 [猫の恩返し]

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猫の恩返し あらすじ

ごく普通の女子高生・吉岡ハルは、ある日トラックに轢かれそうになった猫を助ける。
助けられた後、その猫はなんと普通に日本語で礼を言い、二足歩行で歩き去る
実は、彼は猫の国の王子・ルーンだった。

次の日、王子の命を救ったお礼として、猫の国からたくさんの猫じゃらし・マタタビ・ネズミなどがハルに届けられる。
更には使者としてやってきた猫に『猫の国へ王子の花嫁として迎える』などと言われてしまう。

困り果てたハルにどこからともなく美しい声が『十字街に行って』と囁く。

疑い半分でハルは十字街に出向き、そこでデブ猫のムタに出会う。
「ついてきな」と言われたハルがたどり着いたのは不思議な街で、そこにある小さな家の「猫の事務所」でバロントトに出会い、いきさつを説明する。

ところが突然現れた猫の国の集団に、ハルは連れ去られてしまう。

猫の国に到着すると、そこではすでにハルは王子ルーンと結婚する事を決められており、ついにはハルに猫耳と尻尾、猫のヒゲが生え、猫にされてしまう。

助けに向かったバロンやムタは、無事ハルを救い出せるのか?!


ーという日常的から非日常へ、という異次元ファンタジー。
この物語は、『耳をすませば』の月島雫が考えた小説、という設定である。


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