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千と千尋 舞台 モデルとなった場所 詳しく紹介!! [千と千尋の神隠し]

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千と千尋の神隠し モデルとなった場所 詳しく紹介!


〜油屋〜
江戸東京たてもの園子宝湯
道後温泉本館

が"参考になった場所である"と明言されている。
デザインは「色々な温泉が入っていて、特定のモデルはない」とも言っている模様。
釜爺の仕事場にあった薬草箱は"江戸東京たてもの園の武居三省堂内部の引出し"がモデルになっている。


〜油屋内部の宴会場〜
目黒雅叙園
を参考に描かれている。


〜油屋周辺の飲食店街〜
新橋の烏森口
有楽町ガード下の歓楽街
らを想起して描かれた。
※台湾の台北近郊の町九份がモデルになったという噂があるが、「宮崎駿が九份を訪ね、舞台の参考にした」と記す公式資料はなく、信憑性は薄い。


いずれにしても、
宮崎監督の見てきた様々な土地や建物がミックスされて
"どこかで見たことがあるようで、どこにもない"
宮崎ワールドが作り上げられてるんだと思います。
それぞジブリ作品の醍醐味ですね♪


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